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琉球神人の予言〜沖縄伝統命術の継承者HIRAKAWA
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占術紹介

【紫微斗数とは】

生年月日時と出生地をもとに「命盤」を作成し、その人の性質と運勢を判断する占術。
高い的中率もさることながら、個人の運命を細かく判断出来るという特性があります。
推命、卜占ともに細かい時期に区切って占断でき、期間ごとの運気を見るのに適しています。
その人の恋愛や仕事、家族、友人、財運……人生を構成する12の「宮」に、
物事の性質や特徴を示す14の「星」のうちどれが入ったかで、それぞれの傾向を読み解きます。

*当コンテンツでは、出生時刻が未入力でも占断可能ですが、 出生時刻が正確であるほど高い精度で占えますのでお調べして占断することをおすすめいたします。

 

【命盤について】

紫微斗数の命盤は十二の宮に分かれており、 各宮に入った星で運命を見ていきます。  *それぞれの宮に星が一つも入らなかった場合には対宮の星を見ます。 複数の星が入った場合には、輝度の強さで結果を出します。 マウスポインターを合わせて選択した星の名前が表示されます。

 

【あなたの人生を導く「十二の宮」】

キーワード
命宮(めいきゅう) その人の本質を見る宮。基本的な性格や能力、運勢の全体的な傾向を判断します。
兄弟宮(けいていきゅう) 兄弟姉妹との関係を見る宮。対人関係に深く関わってきます。
夫妻宮(ふさいきゅう) 恋愛・結婚運を見る宮。恋愛の過程や傾向を見る宮でもあります。
子女宮(しじょきゅう) あなたの生まれてくる子供を見る宮。親子関係に深く関わる宮です。
財帛宮(ざいはくきゅう) 収入を見る宮。どのような方面で財産を得ることができるかを判断することができます。
疾厄宮(しつやくきゅう) 健康や病気を見る宮。体質や遺伝に深く関わってきます。
遷移宮(せんいきゅう) 転勤・転職・引越し・旅行などを見る宮。出世や人生の転機を示します。
奴僕宮(ぬぼくきゅう) 職場の同僚や後輩・部下などを見る宮。主に人間関係を指します。
官禄宮(かんろくきゅう) 仕事運を見る宮。適職や得られる地位を示します。
田宅宮(でんたくきゅう) 家財に関することを見る宮。不動産や相続を示します。
福徳宮(ふくとくきゅう) 趣味等の人生の楽しみ、精神的な満足度を見る宮。何に喜びを感じるかを示します。
父母宮(ふぼきゅう) 両親との関係を見る宮。親との縁を示します。

 

【あなたの運命を左右する「十四の星」】

グスク星 「高貴」「気品」「自尊心」を象徴します。
マブイ星 「知識」「精神」を象徴します。
ティーダ星 「勇気」「活発」を象徴します。
ハーリー星 「剛毅」「決断」を象徴します。
ミンサー星 「平安」「慈悲」「協調」を象徴します。
カリユシ星 「是非」「善悪」を象徴します。
ターンム星 「寛容」「大人(たいじん)」「高貴」を象徴します。
チュラ星 「慈愛」「母性」を象徴します。
カリー星 「社交」「快楽」「欲望」を象徴します。
ビンガタ星 「弁舌」「是非」を象徴します。
ユイマール星 「慈悲」「寛容」を象徴します。
リュウキュウ星 「決断」「指導」「度量」を象徴します。
サングワー星 「剛毅」「指揮」を象徴します。
ウタキ星 「決断」「行動」を象徴します。

 

【これから一カ月の吉日と凶日。凶日を乗り切る「琉球流回避術」】

これから一カ月間の吉日/凶日を表示。 
凶日の場合の回避術を教えます。 
パワースポット御嶽(うたき)の画像をダウンロードできます。 
別ウィンドウが開きますので、そこに書かれているダウンロード方法に従ってご利用下さい。
(QRコードにも対応しています)


占者紹介

HIRAKAWA

1971年沖縄生まれ。 100年以上続くユタ直系の霊媒師・神人(かみんちゅ)である。

その家系は古く、首里城に仕える士族のうち最高位の人物から始まったとされている。
一子相伝の占術であり、家系図も一冊しか存在しない。

幼い頃から霊が体に入ってくるのを感じたり、他人を見ただけで悩みや解決方法などが 頭に浮かんだりといった、周囲の人々とは少し異なった不思議な体験をし、自分の身にも「ユタ」という特別な能力が備わっている事実を知る。

「相談者の心に寄り添った占断と実践的な助言」をモットーとし、その親しみやすい人柄と驚異の的中占断で、沖縄県内外を問わず多くの人を「悩み」「迷い」「不安」から救っている。 「悪い予言」は決してせず、相談者の未来に陰が見えたら、事前にそれを取り除くための方法を伝えることで、相手の運命を良い方向へと導いていく。 現在では「当たる! と評判の占い師」としてクチコミで話題になっており、予約を取ることすら困難である。


琉球神人とは

神人(かみんちゅ) とは…… 沖縄における霊媒師であり、ユタと呼ばれる人物。
ユタは弾圧されていた過去を持つため、その多くは自らを「神人」と名乗っている。
はるか昔から神人の力を持つ人々は、人知を超えると考えられる問題を解決したいときに、その力を必要とされてきた。

人々は、凶事に当たった場合や原因不明の病気、運勢を占いたいとき、冠婚葬祭の相談などに彼らを頼っていた。 その予言の特徴は、長期的に見るのではなく、吉凶問わず短気期間のうちに相手に起こる事象を伝える。そうやって前もって教えることで、心の準備をさせ進むべき道すじを教えてあげる。良くないことが起こるとすれば、それをどうやって回避するのかなど、その人を良い方向へ向かわせるためのアドバイスを欠かさない。

 
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